※お申込みご希望の場合は、「カゴに入れる」をクリックし通常商品と同様にご購入手続きをしていただますようお願いします。
※同じ会社様内等で複数人受講される場合、まとめてお申し込みはできません。
DJIへの申請の関係がございますので、ご面倒でも必ずお一人ずつお申し込みをお願いいたします。
※必ず、参加者様ご本人のお名前をご記入ください。
※お申込み後、当店から改めてメールにてお申込み受付のご連絡とテキストの発送をいたします。
※ご連絡後、下記の「STEP.2~4(UTCサイト内)」を行ってください。
※代金引換でのお支払はできません。
こちらからのお申し込みでDJI CAMP基本講座と、追加カリキュラム3項目をご一緒に受講する事ができます。
※追加カリキュラムとは、夜間飛行・目視外飛行・物件投下の3項目となります。
まとめてお申し込みいただく事で受講料がお得になっております。
★追加カリキュラム講習時に、
DJI 最新産業機のMatrice30Tによる赤外線点検検証のデモ飛行を行います★
■開催日
◎DJI CAMP基本講座
◎DJI CAMP追加講座
■主催:当店(CHIRAYAドローン事業部)
■参加募集人数:
■参加資格:10時間以上の飛行経験相当の技能がある方が対象です。
■費用
基本講座、追加カリキュラム受講料:上記に記載(基本/追加テキスト付)
技能資格認定書発行費用: 15,000円(税別)
※合格後、受講会費用とは別に技能資格認定書発行費用が必要となります。
■持ち物
・支給のDJI CAMP 基本テキスト及び、DJI CAMP 追加テキスト
・筆記用具など
・実技時のヘルメット。当方でもご用意します。
※昼食については、当日ご案内させていただきます。
※レストランはございません。
■機体について
・実技テスト用ドローン 一式(PHANTOM、INSPIRE、MAVIC2など)
※機体は当店のPHANTOM4をご用意します。
※機体お持ち込みいただく場合は、賠償保険への加入をお願いいたします。
※追加カリキュラム訓練は当店の専用PHANTOM4を使用頂きます。
■会場についてはご連絡(焼津市・湖西市)
■講師について
当店専属DJIインストラクター認定者が講師を務めさせていただきます。
楠井章裕 認証番号:39200131200120
●会場内におけるトラブル、事故やケガ、盗難、紛失等につきましては、主催者は一切の責任を負いかねます。
●運営の都合上、上記ルールは予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。
【各種お問合せは、CHIRAYAドローン事業部まで】
電話番号:054-626-7525
メール:
info@chiraya.com
(国土交通省認定講座)
DJI CAMP受講には、当店とUTCサイトの2箇所でのお申込みが必要となります。
お手数をお掛けしますが、下記の説明を参照していただきましてお申込み下さい。
※追加カリキュラムにつきましては、UTCへのお申し込み手続きは必要ありません。
●STEP.1 当店へのお申込みとお支払い
当店ホームページの、 現在のページ上部の”カゴに入れる” から、お申込みとお支払いを完了して下さい。
こちらは、当店へのDJICAMP基本講座、追加カリキュラム(3項目)のお申込手続きとなります。
●STEP.2 UTCサイトでお申込み
次に、 UTCへのお申込み手続きとなります。
※ UTC とは、DJIのドローンパイロット教育機関です。
UTC会員でない方はお申込みの前に こちらからUTC会員登録(登録無料) が必要です。
※UTC会員登録の方法は、 こちらを参照下さい。
UTC会員登録が完了しましたら、 こちらから”当店(CHIRAYA ドローン事業部)のUTCキャンパスのページ”に移動し 、コース紹介の下部にある青いバナー「今すぐ申し込む」からUTCへのお申込みを行なって下さい。
※UTCへのお申込みの方法は、 こちらのPDF 4ページからの講習申し込みを参照下さい。
※当店以外UTCキャンパスからの登録では、当店DJI CAMPに登録できませんのでご注意下さい。
●STEP.3 UTCサイトでの個人情報と顔写真の登録
UTC会員登録が完了しましたら、UTC会員ページにて個人情報及び写真を登録して下さい。
※個人情報及び写真の登録方法は、 こちらを参照下さい。
※こちらに登録した個人情報及び写真は認定証に使用しますので、入力に間違いが無いか受講前によく確認をして下さい。
●STEP.4 証明書類の提出
受講には、10時間以上の飛行経験がある方が対象です。
受講日前日までにDJI GOの画面キャプチャや許可証、飛行経歴の写しなどを 当店までメールにてお送り下さい。
また、当店まで直接ご持参いただいても結構です。
以上で全ての登録が完了いたします。
ご不明な点はお気軽に当店までお問い合わせ下さい。
■講義内容:
操縦者の行動範囲・安全基準・注意点・航空法・許可承認・ 法令・無人航空機の仕組みと構造・電波法 搭載カメラ・自然環境・安全飛行・訓練方法・確認事項について 電波、気象、飛行について
※座学講習は、DJI CAMP技能認定専用テキスト 第5版を基本として実施いたします。
■技能テスト内容:
1.機体コンディションチェック : プロペラ、モーター等確認している
2.離陸(P) : 周囲の安全を確保し、確認してから離陸している
3.ホバリング(A)1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
4.右or左のホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
5.対面ホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
6.前進して決められた地点まで飛ぶ(A)
7.対面で離陸地点に戻ってくる(A)
8.8の字旋回(A)
9.ノーズインサークル(A)
10.着陸(A)
※(A)は、ATTIモード(GPSカット)また、下方ビジョンポジショニングOFFです。
※追加カリキュラムには、筆記試験や実技試験はございません。
※座学講習では、DJI CAMP技能認定専用 夜間・目視外・物件投下 飛行テキストを使用します。
夜間飛行について
夜間撮影、日の出前の農薬散布作業などで飛行を行う場合に、夜間飛行の技能認証の必要性が求められます。
このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。
※夜間飛行の「夜間」とは国立天文台が発表する日の入りから日の出時刻の間を指します。
■講習内容:座学と実技訓練
■実技訓練内容
・離陸、上昇下降、着陸
・左右前後飛行
・灯火の把握
・計器の把握
目視外飛行について
測量や点検作業など広範囲の自動飛行を行う場合、また操縦者がFPV用ゴーグルを利用して飛行を行う場合など、目視外飛行の技能認証の必要性が求められます。
このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。
※注意:補助者による目視は、目視外飛行に該当します。
■講習内容:座学と実技訓練
■実技訓練内容
・離陸、上昇下降、着陸
・遠距離操作一連
・映像、計器類の把握
・フェールセーフ
・自動飛行
・自動飛行中の操作関与
・自動飛行中のフェールセーフ
物件投下飛行について
ドローン(無人航空機)から投下する物件は、基本的に全て物件投下になります。水や農薬などの液体や霧状のものの散布も物件投下に該当します。
この様な場合は、物件投下飛行の技能認証の必要性が求められます。
このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。
■講習内容:座学と実技訓練
■実技訓練内容
通常物件投下訓練
・離着陸
・物件投下訓練①(投下目標20m先)
・物件投下訓練②(投下目標40m先)
●STEP.1 DJI CAMP基本講座を受講
【基本講座】
1日目:9:00~16:00 座学教育
2日目13:00~17:00 飛行技能訓練・試験
※運営の都合上、内容・時間は変更される場合がございます。
※試験結果について:筆記・実技の結果を総合的に判断し判定いたします。
※合格に満たない場合は、再試験を行います。
▼基本講座合格後オンラインテストを受験
基本講座の合格通知が届きましたら、1週間以内にオンラインテストを受験して下さい。
オンラインテストは、DJIがDJI CAMPを受講された方の実力を判断するために必要なテストです。 必ず受験して下さい。
※認定証の発行について
オンラインテストに合格しましたら、後日認定証が発行されます。
認定証発行にお時間が掛かる場合がございますが予めご了承下さい。
また、認定証発行までに認定証番号などが必要な場合は仮認定証が発行可能ですのでお問い合わせ下さい。
●STEP.2 追加カリキュラムを受講
【追加カリキュラム スケジュール】
3日目13:00~19:00
教育学科3.(第1.2章 本書の目的と構成・申請書構成)
教育学科4.(第3.4章 夜間飛行の追加基準・訓練方法)
教育学科5.(第3.4章 目視外・物件投下の追加基準、各飛行訓練)
実技指導(目視外飛行)
実技指導(自動飛行)
実技指導(物件投下飛行)
実技指導(夜間飛行実技)
※運営の都合上、内容・時間は変更される場合がございます。